わき汗の量・臭いともに最高潮だったのが高校時代でした - わき汗対処で悩み解決

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わき汗の量・臭いともに最高潮だったのが高校時代でした

わき汗の量、それに臭いともにもっともひどかったのが高校時代で、
いつも気にしていたことを覚えています。
わき汗の量は午前中にひどく、昼を過ぎたころからは毎日比較的
収まっていました。
朝、家を出る頃からかき始めた汗は、学校に着くまでには服にシミ
を作ってしまうほどにかいていましたね。

私の通っていた高校は家から近く、自転車で約5分。
朝8時40分には始業のベルが鳴り、その後校門を通過した生徒は
すぐに教室には入ることが出来ず、一度生徒指導室で担当教師から
説教をいただかなければ自分の教室に入ることが出来ないシステム
になっていました。

結果的には「遅刻」ってことですね(笑)。

学校から一番近くに住む私は、いつも8時半ころまで寝ていました。
そしてほぼ毎日遅刻・・・。
年間遅刻回数は学校記録を更新。
学校の誰もが知る存在になってしまっていました。

そんな私ですが、毎朝「また遅刻してしまう!」と自転車を飛ばして
いるときには、一応緊張化にあったのでしょうね。
始業開始に遅れて生徒指導室に向かうときには、わき汗びっしょりで
「まただ・・・。」という毎朝でした。

一通り怒られてある程度緊張がほぐれると、午後からのわき汗量は午
前中ほどではなくなっていましたが、それまでにかいたわき汗で制服
の上着にまで、汗が染みていました。

高校の制服も中学の時と同じような、紺のブレザー。
色が紺なので、汗が染みると色が濃く目立ちましたので、やはり脇は
いつも締め気味で、手を上に挙げることなどほとんどなかったですね。


⇒ 高校時代 その2
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