わき汗の量とよりも臭いが気になった高校時代 - わき汗対処で悩み解決

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わき汗の量とよりも臭いが気になった高校時代

わき汗の量が減ったわけではなく、気になっていましたが、それより
も汗による臭いがあるのでは、という方が余計に気になっていたのが
高校時代でした。
わき汗量は午前よりも午後、午後よりも部活後の夕方になるにした
がって減少傾向でした。
特に部活後はほとんどかきませんでした。

中学時代はバスケットボール、高校時代はハンドボール部に所属し
て毎日汗だくになって練習していました。
汗が出なくなるまで練習していましたよ。
きっと運動部の経験のある方は理解いただけると思うのですが、汗
が出なくなって顔には塩が残るんです。

運動開始から徐々に汗をかかきはじめて、体が温まるとその後は汗
が流れます。
場合によってはその流れが止まらないのですが、それが止まるとそ
れ以上は汗が出なくなるんです。
そして顔に残るのは塩。

その後水分を補給するとまた汗をかくのですが、塩気のない「水」の
ような汗になります。
多分補給したばかりの水がそのまま汗となって出ているんでしょうね。
これは体温を上げないようにするためです。

ですが塩分交じりの汗が今度は時間とともに臭いだす。
特に服に浸み込んだ汗が・・・。

顔や手は水で洗って流せますが、部活終了直後では体まで洗うことが
出来ません。
体に残った汗が臭うことがとても気になりましたよ。
一応タオルで汗を拭いてもやはり気になりました。

高校時代にも朝家を出る前には、「Ban」をわきの下へ吹きかけて
出てくるんですが、午前中のわき汗でその効果はほとんどなくなって
いました。
Banとともに大量のわき汗がシャツに吸い込まれていて、シャツの
わきの下は黄色いシミになり、ゴワゴワになってしまっていました。


⇒ 高校時代のわき汗対処法
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