中学2年の時、「こりゃまずい」と感じました! - わき汗対処で悩み解決

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中学2年の時、「こりゃまずい」と感じました!

私が「こりゃほんとにまずい。」と感じ始めたのは、中学2年のと
きです。

午前の授業中が特にひどく、どんどんわき汗が創り出されては
シャツに染み込んで行きました。
中学校の制服は、上が紺のブレザーで下がグレーのスラックスでしたが
そのブレザーにまで汗しみが付くほど、毎日大量のわき汗をかいていま
した。

紺色のブレザーでしたので、黄色い染みにはなりませんでしたが、汗が
染みたあとが白い線になって袖側にも体側にもはっきりとわかる状態で
乾いていました。

汗ですからそれが臭ってくるんです。

汗って、出たその時には臭いはないそうですが、塩分やミネラルを含ん
でいますので、あっという間に細菌が繁殖し出すそうです。

そうなると、細菌が出す老廃物のために臭いが発生してくるというわけ
です。


中学生の多感な頃は、やっぱり臭いも汗しみも毎日気になって、家に帰
るとすぐにブレザーのわきの下を濡れたタオルで何度も拭いて、翌朝ま
で乾かしていました。

もちろんコロンなどないので、何度も何度も水拭きしましたね。


授業が終わると部活。
部活はバスケットでしたので、汗かきまくり。
この時はわき汗から開放されていました!
何せ、全身汗だくになるスポーツですので(笑)!

がっつり汗をかくとその後は出てこないんです・・・。わき汗。
なので、毎日後半になるとそうでもない。
この傾向は今も変わりません。

午前中に多くて、夕方から夜にかけては減少傾向。
そして、しっかり運動して汗をかいた後も減少傾向。


その傾向を理解するまで、何年かかかりましたね。


⇒ 中学時代の対処法 その1
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